コレクション: 京焼・清水焼
奈良、平安時代にも京都で陶器が焼かれていましたが、産地として発展したのは安土、桃山時代からであり、江戸時代にかけて数多くの窯が築かれました。
江戸時代、京都市内には粟田口焼、八坂焼、音羽焼、御室焼、御菩薩池焼、修学院焼、そして清水寺参道あたりで焼かれていた清水焼とあり、それら京都の焼物の総称を京焼と呼び、現在では、東山一帯・山科・宇治などで生産されるものを京焼・清水焼と呼んでいます。
京焼・清水焼は、備前焼・信楽焼・有田焼などのように決まった土や釉薬・技法がありません。京都では原料となる陶土を採ることがほとんどできないので、陶工は他の産地から土を取り寄せ、独自にブレンドし、個性あふれる作品を生み出しました。食卓用品、茶・華道具、置物などがつくられておりますが、技術、技法の多様さ、華やかさで整然とした美しさが特徴といえます。
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plate / brown / no.3459
通常価格 £12通常価格単価 / /セール価格 £12 -
plate / ivory / no.3460
通常価格 £12通常価格単価 / /セール価格 £12 -
osero cup / no.3463
通常価格 £20通常価格単価 / /セール価格 £20 -
osero mug / no.3462
通常価格 £20通常価格単価 / /セール価格 £20 -
plate m / no.2313
通常価格 £16通常価格単価 / /セール価格 £16 -
cup white / no.2479
通常価格 £15通常価格単価 / /セール価格 £15 -
cup yellow / no.2316
通常価格 £15通常価格単価 / /セール価格 £15 -
comport ligltblue / no.3467
通常価格 £24通常価格単価 / /セール価格 £24 -
カードケース(マチ有り)草木染 0029 / no.3441-29
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白いっちん皿 金彩 / no.2943-a
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白いっちん小皿 銀彩 / no.2342-a
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ワッフルリム皿 ミルク/no.3505
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